kromise — 公式 Sentry SDK がそのまま刺さる

このページは @sentry/browserSentry 公式 CDN から改変なしで 読み込み、 DSN の向き先だけを手元の kromise に変えています。アプリ側のコードは1行も変わりません。

いま読み込んでいるもの

読み込み中…

SDK 未初期化 ingest 未確認

エラーを送る

押すと公式 SDK が envelope を組み立て、POST /api/1/envelope/ に送ります。下の表は 3 秒ごとに更新し、タブを離れている間と 10 分放置したあとは止まります。

⚠ このデモプロジェクトは誰でも読めます。ボタンを押すと送られる envelope は下に生のまま表示され、公式 SDK が付ける ブラウザの User-Agent(OS とブラウザのバージョン)を含みます。 IP アドレスは記録していません。本番のプロジェクトは読み取りトークンが必要で、 公開されることはありません。

受信したイベント

受信種別内容発生箇所SDK
まだ何も届いていません。

直近イベントの生 envelope

加工前のバイト列です。保管しているのは常にこれで、一覧は派生物にすぎません。

これは何か

kromise(クロミス)は、Sentry 公式 SDK がそのまま使える エラー収集基盤です。アプリ側は DSN の向き先を変えるだけで、 SDK の改変もフォークも要りません。保存も処理も 東京リージョン(ap-northeast-1)だけで完結します。

現在は開発中で、このページは実装が本当に動くことを示すためのものです。 商用提供・料金・SLA はまだ決まっていません。

試したい・話を聞きたい・「うちの Sentry 代がこれくらい」という情報提供など、 何でも kromise@jugoya.ai までどうぞ。